
名前 :ロベリア
学名 :Lobelia erinus
和名 :ルリチョウチョウ
英名 :
別名・流通名 :アズーロ、ルリチョウソウ(瑠璃蝶草)、ルリチョウチョウ(瑠璃蝶々)
科 :キキョウ科 ロベリア属
原産地 :南アフリカ
栽培方法 :
特徴・その他 :
本来は多年草の性質を持つが、日本では秋蒔き一年草として扱うことが多い。
草丈は15から20cmくらいと低く、ボール状に株が形成されてたくさんの花を付けます。寒さ、暑さに若干弱いのですが性質は丈夫で育てやすくプランター、鉢、コンテナ寄せ植え、地植など様々な用途で活躍します。和名はルリチョウチョウといい、花のかたちがさながらチョウチョのように見えるからこの名前があります。霜に当ててしまうと葉が真っ黒になってしまいますが、春暖かくなると、もとにもどります。